鏡宮神社
分類内宮の末社
祭神岩上二面神鏡霊(いわのうえのふたつのみかがみのみたま)
鎮座地伊勢市朝熊町
どんなところか
五十鈴川と朝熊川が合わさる場所に鎮座し、朝熊川をはさんだ対岸に朝熊神社があります。境内の柵に囲まれた「虎石」がかつての依り代で、この岩の上に二面の神鏡が祀られていました。川のなかには潮干石があり、あたりには岩が多く見られます。両社の間には歩行者だけが渡れる橋が架かっています。
伊勢の他の行き先
五十鈴川と朝熊川が合わさる場所に鎮座し、朝熊川をはさんだ対岸に朝熊神社があります。境内の柵に囲まれた「虎石」がかつての依り代で、この岩の上に二面の神鏡が祀られていました。川のなかには潮干石があり、あたりには岩が多く見られます。両社の間には歩行者だけが渡れる橋が架かっています。