宇治橋から200mほど、かつて五十鈴川をさかのぼった船の着き場があった場所です。祀られているのはその船着き場を守る水の神。津長神社・石井神社と社殿を1つにしており、この付近は歩いて数分の範囲に7社が集まっています。